第21回 プリティモンロー なつちゃん
2009-4-1(水)
いよいよ4月になりました。
外の空気は春の匂いを漂わせています。
今日、川縁にふきのとうが咲いていました。
残雪は温かな空気の中、勢力を殺がれ
アスファルトに黒い川を作っています。
黒い川は鏡面のごとく、緩い太陽の光を乱反射して
まぶしさに思わず目を細めていました。
春は頭のおかしな人が出没する季節でもあります。
思えば数年前、
中島公園前で待ち合わせをしていた当時の彼女が
すれ違い様、頭のおかしな人に
大量の精子をぶっかけられて
泣いていたのも春でした。
そんな話は置いておいて、
本日紹介するのは『プリティモンロー』のなつちゃんです
春の話なのか夏の話なのか、
非常にまぎらわしいことになってきましたが (←全然なってないです)
まずは紹介させていただきましょう。
ニン!!

見ての通りエロさが滲みでている
なつちゃんですが、
これがまた本当にエロいのです(笑)
メガネなんかかけると、
これはもう完全に
エロ女教師です。
白衣を着ればエロナース
スーツを着ればエロOL
つまりなつちゃんの場合、
何でも“エロ”がついてしまうといった感じです。
実際私もメガネをかけたところを見たかったのですが、
あいにく、その用意をしておらず、
その姿を激撮することができませんでした。
「メガネを持って来てくれたらかけてもいいよ。
希望とあれば踏んであげてもいいよ(笑)」
と、準備不足の私をフォローする
ありがたい特別サービスまで用意してくれました。
Sっ気タップリ、嬢王さま気質の女の子に見えますが
サービス精神旺盛で、人情味のある女の子なんです。
このギャップも彼女を語る上で外すことのできないポイントで、
一度会ったらその魅力に魅了されるはずです。
逆にどんな男性が好みなのかを訪ねてみると、
「ムチムチした人、メタボ系!?」
「あと、私がエロいから、相手の人もエロいといいな〜」
いわゆるプレイがかみ合うというヤツでしょうか、
なつちゃんとアソブ時は
本能に従うのが
お互いに楽しめるコツなのであります。
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